無視せざるを得ぬ町…っ!【無料のネタバレ配信サイト】巨乳の清楚系処女が過激なセックスに大興奮

【無視せざるを得ぬ町…っ!】
作者・まろん☆まろん

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【もくじ】

・【詳細】無視せざるを得ぬ町…っ!

・【1話】第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その1

・【2話】第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その2

・【3話】第二章 委員長~ご開帳せざるを得ぬ股間~その1

【詳細】無視せざるを得ぬ町…っ!

「何されても無視しなきゃいけないんだもんなぁ俺の事」

町長の命令により町民は全員、主人公を無視せざるを得なくなる…。命令に背けば自分や家族が同じ目にあってしまうから…。

町全体から無視をされた主人公はそれを逆手に次々と町の女を犯しはじめる…っ!!!

人前で羞恥を感じながらも犯され、イキまくり、快楽堕ちをしていく女達…!

主人公に心酔していく女も徐々に増え……町は大きく…大きく変化していく…っ!!!

・【1話】第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その1

オタクなので彼氏とか見つけるの結構大変だったんですが、一度見つかってしまえば結構長続きするんですよ。

 

私と彼氏はかれこれ5年間も付き合っている感じで、おたがいオタクなのでそれまでの恋愛経験も独特、エッチはするけど付き合うまでに至らなかった、なぜなら自分がオタクだからなんてことが多々共通点としてあるんです。

 

今は、それぞれの追及するオタク道を尊重し合いながら、まあいい感じの距離感でお付き合いを継続させ続けているんです。

 

とはいえ結婚するとなるとこれはむつかしい問題です。というのも、やっぱり結婚みたいな縛られたものはお互いにもとめてないんですよね。

何を求めているかというと、つまるところはやりたいときにエッチができる相手はキープしておきたいなっていうところじゃないでしょうか。

 

私たちは一週間に一度お互いの都合を確認して会っている感じで、出も都合が合わなくてもまあしょうがない、オタクの用事があればそっちを優先させるので会えないときもあるんです。

 

ただ、会えば必ずセックスを何度もするくらいに体を求めあっているのも事実なんですよ。

誰でもいいわけではなく彼だからここまで一人の人とずっとこれたってのもあります。

 

彼と会っている間はほぼ裸族で、お互いにいつでも絡み合える状態で部屋で過ごしています。

 

外ではべたべたしないし、メールとかも頻度は少ないと思いますが、会った時は自分の持っている性欲をすべて彼に注ぎ込むくらいに欲情して、ひどい時は彼のおちんちんから離れたくなくて、ちゅぱちゅぱとおしゃぶりみたいにくわえながら結構本気でDVDを見たりもします。

彼もまたぐらに私を乗せて私の乳首をずっといじりながら、半立ち状態でDVD鑑賞してて、でもそれが心地い位と思える存在なんです。

 

まあ、どこのカップルでもきっとこのくらいのことは二人きりの時にはしてるとは思いますが、実際には彼以外とこういうことをしたいとも思わないのでよくわかっていません。

この先も彼のおちんちんをおしゃぶり代わりにずっと一緒に年を重ねていくような気がします。

 

結婚とか子どもとかそういう枠には私たちは入れないので、このまま二人だけでオタク道を貫くつもりです。

【無視せざるを得ぬ町…っ!】
作者・まろん☆まろん

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・【2話】第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その2

私の友達でもう心から信用出きる女性がいるんですが、彼女22歳でまだ処女で、夢見る夢子ちゃんなんです。

 

セックスするならうまい人じゃないと嫌とか行ってて、やったこともないのに?ってびっくりするんですが、おたおたするような人と初めてを終えたくない、うまい人に導かれるようなセックスがしたいのってずっと言ってるんです。

 

私、それならうってつけの人がいるんだけど、って信用してるからこそ提案してみたんです。

 

それは、私の彼氏なんです。なんで?って思いますか?

 

ちゃんと理由があって、私の彼氏、天性でセックスがうまい星のもとに生まれてるのに顔がブサイクで損してるタイプ、しかもイケメンなら自慢できるのに今、私は彼とのお付き合いを隠してるくらいなんです。

エッチがほんとにうまくて、どこかで自慢したい気持ちがマックスになってしまったんです。

 

私の知っている人、ほんとにうまいから一度どうかなって言うと、あなたが言うなら、と委ねてくれることになりました。

顔はどうでもいいよねって初めに言っていたのでそこはわかってはくれていたんですが、実際に会うとすっごく不安そうに私のことを見てきて、もしかしてだましてる?て言うから、絶対に保証する、だって私の彼氏だもんと言うとびっくりはしてたけど、それなら、、と納得してくれました。

 

彼氏にはお願いしていて、私の言うことならなんでも聞いてくれるので、そのまま私の部屋でしてもらうことになりました。

 

私は隣の部屋で待機してると、彼女の愛ぎ声がリアルに聞こえてきて、すっごく気持ちよさそうで、ああよかった、満足できてるみたいって思えたんです。

それと同時に、私の彼氏すごいでしょ?顔じゃないのよ、オトコは!

 

みたいな優越感が沸き上がりました。

 

 

終わった彼女が出てきて、凄かった、初めてなのに痛くなくて感じたのって高揚してて、私の優越感、でしょ?がマックス!!

 

彼氏も出てきて、これでよかったかなって言ってたので、ありがとうね!

今日は帰って!また明日ね!って言って、そのあと親友と彼のセックスすっごく良いって話で一晩中盛り上がりました。

 

でしょ?私も明日しようっと!というとうヤラましがられましたが、ごめんね!

 

貸すのは処女の今回きり!って突っぱねました。

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・【3話】第二章 委員長~ご開帳せざるを得ぬ股間~その1

女子大生の彼女と、映画エッチ僕の彼女は、出会い系サイトのクラスメイトのメールを使って出会いました。

 

クラスメイトメールは、定期的に利用していて1ヵ月にすると、1人から2人ぐらいとデートからエッチをしていた感じです。

 

当然、成功する女性ばかりではなくキャンセルされたり、待ち合わせに来なかったケースもあります。

 

しかし、上手に交渉して行けば、中高年でも必ずデートから彼女も出来ます。20代の僕は、女子大生の彼女とは知り合ってからスムーズに交際出来た感じです。

 

普通ポイ学生でしたが、愛嬌がありエッチが好きな女性になります。

 

 

デートでエッチした数日前は、ラインでやりとりをしていました。

 

「今日は、何しているの?」

 

「家でゴロゴロしているよ」と、彼女は家にいるようです。

 

 

僕は、彼女を日曜日にデートに誘う事にしました。

 

 

「今度の日曜日デートしようよ。アルバイトある?」

 

「いや、アルバイトは好きな時だけ行けば良いから。」

 

「あ、そうじゃあ映画デートしよう」

 

「うん。いいよ」と、女子大生の彼女と映画を楽しむ事にします。

 

映画館でフェラは、最高に興奮するラインのやりとり4日後に、僕と女子大生の彼女は映画館デートします。

 

待ち合わせ場所は、地元の駅で現れた彼女は、ベージュのセーターにジーンズ姿です。身長は、150センチと小さい体系ながら魅力的な彼女になります。

 

 

女子大生らしい雰囲気が良く、軽い会話をした後2人は映画館へ入ります。

 

 

映画館は、意外と人は少なく暗い雰囲気がエッチを想像させてくれます。

 

 

僕は、映画を見ている彼女の太ももからアソコを触ってみました。すると彼女は、感じている様子で僕は興奮をします。

 

続けて僕は、彼女のパンツの中に手を入れると指で弄ってみました。

 

グショグショと音が聞こえ、彼女はハアハアと言っています。

僕は、ガマンが出来なくなり性器を出して彼女に握らせてみました。

 

彼女は、性器を前後に動かして僕は気持ち良くなります。

 

そして、彼女に僕は「舐めてよ」と、言うと嫌がる事なく口でパクリと咥えました。

 

 

彼女のフェラは、上手であり20歳という若い感じがしないぐらいです。舐め始めて10分ぐらい経過した後、あまりの気持ち良さに彼女の口に液体を放出します。

 

彼女との映画館エッチは、本当に興奮するし病みつきになりそうです。

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作者・まろん☆まろん

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